山から来たヤマボウシと朴葉の幼木

 どちらも山荘の辺りで引っこ抜いて来たものです。
          
 ヤマボウシは山では陽当たりが悪く、かなりの高木にならないと花が咲きませんが、稲沢の庭は陽当たりが良いので、ご覧のような幼木にも花が咲きました。
 ホオノキはここでは暑すぎて葉焼けするので、鉢植えにして日陰へ移動できる様にした。 

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杣(そま)

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    中日新聞の新連載小説
    "とめどなく囁く"
    どう展開するのか、楽しみに読んでいる。


    今んとこ動きがなく、あんまり面白くない。
     

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