江南市で伐採アルバイト

児童通学路を覆うケヤキと楠の枝を落とし
       明るく 安全にしてくれ・・・と、部落からの依頼でした


      今はケヤキが落葉していて その暗さは分かりません

前夜に道具を積み込んで準備       ストーブで暖めた地下足袋をはいてイザ
    

作業車を借りると一日3万以上かかるという事で、造園屋さんのお手伝いなのです
  
                                 樹上にカラスの空き巣あり!
              

春になってケヤキの葉が繁ると うっそうとし、通学路がうす暗くなるとの事
  
    作業車よりも小回りがきくという事で重宝がられる     ヴィ 

        
            伐採は一日弱で完了
              

明るくなった通学路

     
   落とした枝は 犬山市で薪ストーブを焚く 甥っ子にプレゼント  
     

ことしもアルバイトの仕事は順調にありそうです

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杣(そま)

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    中日新聞の新連載小説
    "とめどなく囁く"
    どう展開するのか、楽しみに読んでいる。


    今んとこ動きがなく、大して面白くない。
     

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