ネジバナと ??花

山荘の庭にネジバナが咲いた。
     

この花の名前は杣ちゃんも知っていました。
     

ところでこの花は? 里山に頭が痛くなるほど沢山あり、珍しくも何ともなさそうです。
     

ひょっとすると、これが野菊かな?
     
野菊の墓!                                              

コメントの投稿

Secre

imaitiさんご無沙汰しております。

ネジバナはそういう不思議な花なんですか!
 ありがとうございました。大切にしたいと思います。
 
 水槽の水漏れは今、研究中です。油性で透明のセメダインを塗ったら今のところ漏らない様ですが、水に濡れると白色に見えてしまって見苦しい様です。
 

弁天さま!

コメントありがとう、久し振り。
 先日はテキサスの写真をありがとうございました。
 
 英語は解りましぇ?ん。
 タイトル「びっくりした」?
 「私は望む、誰もが知っているワイルドな花」?????
 

ネジバナって

ネジバナって春先に咲くと思っていたのですが、今も咲いているとは珍しいですね。ラン科の雑草でどこにでも見られるのにもかかわらずきれいだからと単独で植えてもなかなかうまくいかない不思議な草らしいですね。私の好きな草の一つです。

きゃっ!

(@^∇^@) わぁーい 面白いお方!

ぬばたまの!

どこからこんなケッタイな言葉ができたんですかねえ。

 絶対に憶えられませんね。

 恋の枕詞だから「あばたもえくぼ」と憶えておけばどうかなあ。

青い花

o(*^ー ^*)oハハハのハ♪ 「青いひめじょん」 
いいなぁと思っいたらそうだったんですか。
山は空が青すぎるから染まっちゃたとでも
言って下され。(^_-)-☆

それから「みちのく」は「陸奥」
「恋」の枕詞は「ぬばたまの」ですって。
ここへ来ると色々勉強になったり、勉強する気になってなっていいですね。

ぴこちゃん、おはようございます。

みちのくの は恋の枕詞なのですかねえ?

 いずれにしてもこんなロマンチックな歴史のある花だとは知りませんでした。大切にしましょう。
 
 ↑七重さんのおかげでネジバナを愛でる心が芽生えました。

 ひめじょおんの下の写真はウデが下手で青みがかって写っただけです。ハハハのハ 

野の花も

みちのくの しのぶ もじずり はねじ花のことでしたか初めて知りました。そっと咲かせておきたい花ですよね。ひめじょおん?これは散歩道端に沢山咲いていますが、ブルーも同じ種類ですか?
山荘は野の花に囲まれていて羨ましい。

グリーンウィンズさん今日は。

山梨は涼しいでしょうね。うらやましいなあ。
 こちら36度の猛暑で、さすがの杣家も家に避難して冷房をかけてます。

 ネジバナは陽当たりの良い所に咲いてます。平地では見かけた事がなく、今のところ標高500メートルのそまや山荘で見ただけです。

 ところで、自分のネームにアドレスをくっつけるのはどうやるのですか? 思わずつられる様にクリックしますね。ミニメールで教えて下さい。

ネジバナ

ネジバナって、よく他の人のブログで見ますけれど、私はまだ見たことがありません。
どういう所に咲いているんでしょうね?

野菊はすぐ分かります。この花とは違いますね。

昔、「野菊の墓」読みました。
とても泣けました

ネジバナの正体が分かりました!

東北地方に多く咲いている、恋の花。

なるほど、ねじばな 

恋の歌

みちのくの。。は、恋の歌です。
もじずりは、ねじばなの
別名。。と言えばいいのでしょうか。
滋賀でも、ねじばなと言います。

杣女さんおはようございます。

あさ早いですね! ようこそお越し下さいました。

「もじずり」とは滋賀地方の呼び名でしょうか?初耳です(どっちみち杣には初耳が多いけど)。 

 忘れやすいので農家の「モミスリ」と憶えました。

 またのお越しをお待ちしております。

もじずり

ねじばなは、もじずりとも言います。
みちのくの しのぶ もじずり
誰故に。。。

な?んだ!

ではこれは山野草ではなくて、ただの野草?

 ひめじょおん、 聞き憶えはありますね。

 ありがとうございました。人間は死ぬまで勉強ですね。

はい、一番さんお着き?。

そうです、実は何を隠そう文学青年なのです。
 やはり分かってしまいましたか。
 
 詩も書くのです。 ○○もかくのです。
 

ひめじょおん・・・?

 小生の木曽川堤でも道ばたでもどこにでも見られる花です。「ひめじょおん」と呼んでいますが・・・。

やるね

イヨッ! 文学青年!!

また一番乗りだ。
プロフィール
  トップ頁へ


杣(そま)

  •             管理画面
  • 杣一の フリートーク
    アンの小箱から    
     
      


    中日新聞の新連載小説
    "とめどなく囁く"
    どう展開するのか、楽しみに読んでいる。


    今んとこ動きがなく、あんまり面白くない。
     

    記事の分類
    ご訪問 ありがとうございます


    ブログ内の検索

    全記事一覧 ( )内は件数
    リンク