総合大雄会病院

一宮市桜一丁目の総合大雄会病院 7Fから。
"濃尾平野" と言うだけあって 南方はず~っと平坦地。 名古屋駅ビルも遠望できます。

P1252470 - コピー

                                          拡大写真 ↓


右下を見ますると、向かい側に大雄会クリニック、その向こうに一宮市役所が手に取るように見られます。


前夜は初雪 
自室に戻れば朝メシが !(ー_ー)!!
1月24日から一泊で、カテーテル検査入院でありました。


                                    いつもポチっと ありがとうございます m(__)m →
                                                                                  にほんブログ村

冠攣縮性狭心症

   無題
元日の夕方に杣一を襲った 「かんれんしゅくせい狭心症」
オッカの119番により、救急車と、何でか消防車までもがサイレンを鳴らして けたたましく到着した!
近所にやらしい(-_-;)
救急車に乗り込んだころ、舌下に含んでいたニトロームの効き目が表れ、自力歩行が可能となる。
ジャガ 救急隊員から 「無用の119番かいな」 と思われたくない。
ところが隊員が電話で病院とやりとりしているころ、胸痛が少しぶり返した。
何だかホッとした。


な訳で、元日から5日まで、かかりつけの大雄会病院に入院しておりました為、ブログ更新も叶わず、長いこと "春の海" をかけっ放しにして、ご訪問者さまにはご迷惑をおかけしました。
改めまして、ことしもよろしくお願いします m(__)m




                      命の恩人 ニトロームに ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                  にほんブログ村

心美ちゃん ♪

オッカは、生まれ育った福岡県宗像市に土着する幼馴染の "心美ちゃん" と年賀状のやりとりをしていた。

「 『 しんみちゃん 』 ? ん? 何と読むんケ?」

「うちみちゃん ♪ 」

へ~~~ッ! これで 「うちみ」 とは ・・・ 思いを秘めたステキな名前だなと感心し、会ったこともないのに
杣一は、いつの間にか若くて しっとりとした "心美ちゃん" を想像するのでした


時は流れて幾年月 .。oO
久しぶりにオッカの元へ、心美ちゃんから↓手紙が届きました。
                                                字も上手!
         
                                                手紙の中味は別として ・・

「うちみちゃん、何才になるんケ?」
「あんたと同い年 」 

今度、自分たちに女の子が産まれたら、「心美」 と名付けよう

ちなみに彼女のお兄さんの名は、 "八十馬"   「はとまちゃん」 だそうです。 

                 
                           「心美ちゃん」 に ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                 にほんブログ村
 

愛知県社会福祉大会

きょうは愛知県体育館で開催された社会福祉大会へ、みんなでバスで出かけました。
    PA191097.jpg

愛知県警察音楽隊のセレモニーで幕が開く。


               愛知県知事の祝辞で始まり ・・・ 表彰など ・・・ 誓いの唱和で締めくくられました。
                

帰りに、守山区のアサヒビール名古屋工場を見学。
350ml 缶ビールを、一人が毎日1本飲むとして、これ全部を飲むには 3100年かかるとのことでした!


                             ビールタンクに ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                  にほんブログ村

水田のジャンボタニシ!

およそ36年前に、食用のため台湾から輸入されたという通称・ジャンボタニシ。 今は水田に棲息して稲などを食害する農業害虫でしかないようです。
ジャンボタニシの卵は水中では呼吸できないので、これをかき落とすと死滅するそうです。
    

ややっ! 孵化したてのジャンボタニシ?
 

ジャンボタニシだーっ!
 

                           
ジャンボタニシに ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                  にほんブログ村

you-tube の音声(メロディー)をブログに取り込む ♪

You-Tubeの音楽をブログに張り付ける方法を、解りやすく 述べます。

         
①    まず ↑  「共有」 の文字をクリック



② するとこの様になるので、「埋め込みコード」 の文字をクリック

            ↑ これをクリックするのではありませんよ


③ 表れた埋め込みコードをコピーしてブログに張り付ける。
522-3.png


④ そして コードの、
width="560" height="315" の数字をそれぞれ、0 にすると画面からYou-Tubeが隠れます。



⑤ さらに、コードの、
/c1epi9mHNE0 と "frameborder=" の間に、?autoplay=1 を挿入することにより、メロディーが自動再生して、聴こえて来ます。


お役に立ちましたか? お役に立たなくてもBGMが嫌いな方も、こんな初歩技、知っとるわいという方も、
                         とりあえずポチっとクリック お願いします
m(__)m →
                                                                                  にほんブログ村 

ひとり暮らし90才の 和まな(のどまな)生き方

人間、生まれる時も死ぬときも一人なのだから、一人の生活を嘆かない、くよくよしない。
 前向きに、何とかなるさという思いで生きる。
 先のことは考えず、過去はふり返らない。
 探究心を持ち続ける
 人との出会いを楽しむ。
 

    これは先日、飛騨市の岩塚久美子という方が新聞に投稿なさった暮らしの作文です。
                                       これだ! 
                                       悩み多き杣一には うってつけの言葉
                                       これを余生の指針としよう。


504-1 - コピー   504-2.jpg                                          

           岩塚久美子さんの暮らしの作文 に、ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                 にほんブログ村

愛知県高等学校総合文化祭

8月20日、一高校生から文化祭への招待を受け、久しぶりに名古屋栄に出かけた。
    

みごとに演ずる高校生


日奈ちゃん、腰が決まってますよ v(*'-^*)^☆パチパチパチ ♪


                 高校生のアートフェスタに ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                にほんブログ村

かわいい子には旅をさせるな。

4335308[1]    

     「お父さんお母さん、東京に出て勉強したいのです」


     「人生は一度だけ。あなたの好きな道を選びなさい」


    ジャガ待った
    子供は将来まで見すえることが出来ません。
    このとき両親は、知恵を絞って子供を引き止めるべきでありました。 



人生の流れというものは、大方は環境に左右されます。

たとえば東京の大学に行けば、東京に土地カン、敷カン(事情がわかる) が出来ちゃって、そこに住むことに
慣れてくる。
大学を卒業すれば、土地カン敷カンのできた東京で就職し、東京で彼女ができ ・・・ そして東京で結婚し
所帯を持つ。
これはもう、ふるさとには戻れません。
年老いた両親のことは気になるものの簡単には帰郷できず ・・・ 結果、子供を悩ませることになるのです。

東京に出ても、結婚して子供ができればまだいい方で、
縁者がいない孤高の一人ぐらしには縁談もなく ・・・ ひいては少子化に拍車をかけることになる。

どだい子供には幼いころから、「私たちが年をとったら近くに居て面倒みてくれよ」、と言い含めておくべきで、
逆に、
「私たちのことは心配するな。自由に羽ばたけ」 と言うと子供は本当に羽ばたいてどっかへ行ってしまいます。
気づいた時には子供自身、故郷に帰るに帰れなくなってしまっているのです。


かわいい子には旅をさせるな。

この論理には、 「それでは伸びる芽を摘むことになる」 「個人の事情だ」 などさまざまな反論があって当然。
ジャガシカシ、
少なくとも杣一の子や孫は、将来 身近に居て、自分とオッカの老後を看てもらえる様、作戦中でありまする


折りしも東京都知事選。
ある地方紙に載った増田寛也さんの論考 ↓
奇しくも杣一の持論と共通点あり。 選挙は別にして、ここに紹介いたします。
                             (グダグダと、最後までお読みいただき、ありがとうございました) 

  
  
                   杣一の戯言に、ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                           にほんブログ村

つゆ明けだーッ !


     杣ちゃんのガキのころ  .。oO
               500x500-49152[1]

800x800-512000[1]         長野県、ぷく姐作
                       ぷく姐の絵日記に、ポチっとクリック お願いします m(__)m →
                                                                                にほんブログ村
プロフィール
  トップ頁へ


杣(そま)

  •             管理画面
  • 杣一の フリートーク
    アンの小箱から    
     

    記事の分類
    ご訪問 ありがとうございます


    ブログ内の検索

    全記事一覧 ( )内は件数
    リンク